UV殺菌ランプで新型コロナウイルスに打ち勝つ

 人が多く集まるライブハウスでコロナウイルス感染が拡大し、小中学校、高校まで休校になり、人が集まる野球、サッカー、コンサートなど中止にして、人の移動をを止めて、感染拡大を止めているが、逆に経済活動が停止して、多くの人が収入が減少したりして、政府が資金援助している。
 この感染対策で新型コロナウイルスの流行を後れさせて、ワクチンの開発や治療方法の確立を進めていくが、この対策を継続していくと経済が疲弊していく。
感染しやすい場所は、換気が悪い室内に多くの人が集まる場所である。逆に感染しにくい場所は、換気が良い野外で、さらに晴天で日光浴ができるような場所である。
 このために野外では、感染の危険が少ないので野外の球場などは、感染の危険性が少ないが、トイレや売店など室内にあるので多少危険である。
 このために室内を晴天の野外のように換気を強化して、太陽の代わりにUVランプを蛍光灯の代わりに設置することである。室内の蛍光灯の一部をUV殺菌ランプに置き換えることである。
 このことにより室内でも晴天の野外のようになり、コロナウイルスは殺菌されて感染のリスクは非常に小さくなる。当然、マスクもつけて会話も抑えて逝けば、感染の危険はさらに低下する。
 老人ホームや病院など感染の危険のある室内の蛍光灯の一部をUV殺菌ランプに置き換えることによって、野外の日光浴のようにできて、感染を防止できる。換気の強化とともに蛍光灯を殺菌ランプに置き換える方法がコロナの感染防止になる。
 蛍光灯をUV殺菌ランプに置き換えることでアルコール消毒などが不要になる。たとえば、ホテルなども殺菌ランプを時々点灯させておけばいいだけである。
 殺菌ランプを学校や公共施設に点けることにより、数分点灯するだけで消毒作業が不要になり、安心して使用できるようになる。

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