核戦争準備中の中国、その標的が日米

 現在、核兵器(核分裂による原子爆弾、重水素での核融合の水爆、水爆で中性子線を多く出す中性子爆弾)を増強している独裁軍国主義国家中国は、世界の人口の集中している地域に照準を合わせている大陸間弾道弾を増強して、核戦争を準備している!(中性子爆弾は、建物の中の人間を死滅させ、建物は破壊されずに使用できる)下記参照

 すでに人口集中した世界の都市に核ミサイルが向けられており、人口の最も多い中国が、核戦争で半分以上が消滅しても中国には、農村に多くの人がいるので半分は生き残り、消滅した国々に移住して、占拠できると考えている。(日本には、すでに百発ほどの核ミサイルが各都市、原発に照準を合わせている。)
 自国の人々がいくら死のうが問題にしていない狂った中国は、自国の資源が何千年もの間にすでに使い尽くされ枯渇し、国外に侵略する以外資源を獲得できないと考えて、広大な海洋資源を得ようと海洋への進出を進めて、東南アジア、日本に侵略を進めている。
 すでに侵略したチベット、ウイグルやモンゴルなどには、中国人を移住させて、強制的に現地女性と結婚させて同化政策進めているが、世界を支配するためには、核戦争で他国の人々を消滅させて、最も人口が多くて広い中国が最も多く生き残り、人が消滅した国々に中国人が移住して、世界を中国人で支配する中華思想を本気で考えて実行している。
 現在、国民にも世界核戦争は不可避で、現在全力をあげて、核弾頭を増産して、世界核戦争に勝利して、世界を中国人が支配する中華思想を国民に教育している。(今までは核弾頭が少なすぎて、他国に対して、核攻撃による先制攻撃が出来なかったので、しないと言って来たが、核兵器が増強されてきたので、核攻撃での先制攻撃で勝てる自信が出来たので、することに変えた。古代の中華帝国の考え方のまま、数千年も進化できなかった古代の中華帝国が蘇えって、弓矢が核兵器に変わっただけの、人類にとって最も脅威的な侵略帝国になってしまった。)
 国民も核戦争を覚悟して、最大の敵国米国には、現在の1割程度の核で絶滅できると考えており、最も有利な先制攻撃で叩いた方が中国人が多く生き残ると考えており、世界で最も危険な国になってしまっている。
 狂った中国共産党の指導者の考えそうなことであるが、本気で考えて、実行していることが恐ろしい。

 中国は、人口の多いこともあり、昔から殺戮を繰り返して、南京大虐殺も何度も繰り返してきた歴史があり、国民党も中国共産党も南京で虐殺してきたが、日本を貶めるために南京大虐殺を捏造し、日本のバカ左翼が飛びついて、資料館までお金を出して作ってしまった。  
 さらに左翼が支配する新聞、TVを裏でコントロールして、日本の多くの人々に信じ込ませることに成功した。
 日本軍が南京攻略した時、国民党軍に占拠されて疎開していた市民が数日で戻ってきたので、日本軍が医療班を作って市民に医療活動をしていた。中国軍は、すぐに自国民を殺害するのですぐに市民が逃げ出していた。
 ソ連も嘘ばかり報道していたが、中国共産党もすべて捏造であったが、日本の共産党信者が協力して、成功した一つである。
 日本も左翼に占拠された日本の報道機関は、今も中国の共産党の服従してしまっている。左翼は、先見性がなく考えることができないが、試験勉強はできる高学歴のために、共産主義にはまって、国を滅ぼそうとしていることにも気づかない。オウムの高学歴の幹部と同じで共産主義宗教にはまってしまている。
 共産主義者が恐ろしいのは、妄想と現実が区別できなくて、大量殺害を平気で行い、殺害に罪の意識がなく、逆によいことをしたと思っていることである。
 中国共産党が、共産党維持のために核戦争を計画推進するために、軍備費を毎年、二桁も増大して、世界支配を考えていることである。
 もっとも中国共産党は、共産主義などはどうでもよくて、銃口でのみ中華世界を支配できる古代中華帝国の皇帝と同じ、軍事力による独裁者によって、今までも文化、支配者を一掃できる無神教中華帝国にもっとも共産主義が合っていたことである。
 そのために共産主義で上手く行かないとわかると何の躊躇もなく、共産主義を捨てて、資本主義市場経済を採用して、外国資本と技術で経済力の増大とともに軍事力を増強して、軍事力が弱い時は、平和、友好で資本と技術を提供させていたが、強くなると周辺国を恫喝して、侵略を平然と開始しだした。
 自分たちが、軍国主義の侵略中華帝国であることを誤魔化すために日本の軍国主義復活とか言って、平然と軍事侵略を強力に推進している。
 すでに自国民を何千万人も殺害している共産党が核戦争で他国民を核で消滅でると中国国民も喜んでいる。
 中国が恐ろしいのは、狂った共産党が、狂った共産党軍を支配していることである。
 ドイツのヒットラーがユダヤ人の殺害を行ったことにして独裁者として恐れてられているが、少なくとも自国民を大量に殺害はしていないが、中国共産党は、自国民でも大量に殺害していることである。(ヒットラーは、ユダヤ人の隔離と移動を画策していたが、米国の空爆で食料の確保が輸送ができずに餓死と疾病で多くのユダヤ人がなくなったが、ヒットラーを悪者にするために毒ガスで殺害したことにしたとも言われている)
 当然、他国民の殺害などなんとも思っていない。
 占領した国の知識人、指導者になりそうな人々は、邪魔になるのですべて抹殺するのが、中国の歴史であり、やり方である。台湾も国民党が占領して、知識人、指導者になりそうな人々を3万人ほど抹殺して台湾を支配した。
 中国共産党は、何千万も自国民を抹殺して、中国と周辺国を支配した。
 先進国であった日本軍は、中国でも一般市民を大切に扱ったし、国際法規に従って行動していた。ただ、米国に負けたために、悪者にされた。
 中国の平和、友好は、相手国をだますための言葉で、最も友好的になった時点でインド、ソ連に戦争を仕掛けたことを勉強すべきである。
 日中友好の最中に日本への侵略を開始したが、尖閣諸島を手始めに、沖縄も中国領土と言い始め、次には日本も中国人が祖先だと捏造して、属国化を計画している。

 このバカのようなことを本気で考えて実行しいる国が中国共産党である。この平和、友好の美名に隠れて、日本の左翼メディアが中国共産党に協力して、日本を中国の奴隷国家にすることに協力していることに気づかない。
 同じ共産主義者だから、好待遇されると思っているところがバカな左翼である。真っ先に殺戮される対象であることにすら、気づいていない間抜けである。
 競争相手をすべて殺戮するのが古代中国からの文化であり、共産主義者の方法でもある。台湾を支配した蒋介石も知識人、指導者になりそうな人物3万人ほど、すべて殺害した。
 天才的な毛沢東は、投降した邪魔な国民党軍を朝鮮戦争で、最前列に立たせて、100万人を国連軍に始末させた。蒋介石は、黄河の堤防を破壊して何百万の住民を溺れさせて殺害して、日本軍がしたことにしようとしたが、ばれてしまった。
 平気で自国民を殺害できる国が中国であることを知るべきである。なお、破壊された堤防をバカ正直な日本軍がすぐに直して、多くの住民を救った。
 日中友好は、日本を支配し、属国にする戦略の一つであること認識すべきで、国民に反日教育を行って、100発ほどの核ミサイルの照準を日本の都市、原発に合わせていることを自覚しておくべきである。
 バカな左翼の日本人が、殺戮が文化で世界支配の中華思想の中国共産党に協力して、日本を隷属化し、核戦争を計画している狂気の国に協力していることを自覚していない。
 戦前は、西欧によって、アジアはほとんどの国が植民地になっていて、日本一国で植民地化を防ぐために軍事力を強化していたが、当時の日本は、今のような経済大国でないために西欧列強に対抗して行くには、軍事力を増強して植民地化を防ぐしかなかった。
 共産主義国ソ連が登場したことも日本の脅威になり、さらにはバカな共産主義者が日本国内にも多く増えて、ソ連の手先になって活動した朝日新聞などがあり、古代からの神仏を大切にする伝統の国、日本の危機であった。日本一国で欧米のアジア植民地化に対抗しなければならないのに、さらに共産主義にも対抗しなければならなくなった日本がいかに窮地にたっていたか、よく理解できる。
 中国は、欧米の手先になって、アジアの植民地化を容認し、またソ連共産党とも繋がって、まさに日本だけで負ける戦をしなければならなくなった。
 アジアの植民地から、欧米軍を追い出して、独立軍を育成していたが、敗戦になり、欧米がまたアジアに帰ってきたが、日本が育てた独立軍が、欧米を追い出して独立していった。
 日本は、戦争にまけたが、アジアから、欧米を追い出すことに成功した。
 中国は、欧米の植民地支配を容認し、自分たちが周辺国を侵略し、植民地してしまって、今なお、周辺国、世界支配を夢見て、軍国主義国になって、世界の脅威になってしまった。
 日本の左翼は、中国共産党に今なお協力して、日本を、世界を中国の奴隷国家にしようと頑張っている。
 古代中華帝国の再現であることを認識できない、左翼共産主義者は、世界を戦乱に陥れる。




 2014年10月7日、中国メディア・雷霆軍事網は中国遼寧省の葫芦島人民解放軍海軍基地に新しい原子力潜水艦23隻が出現したと伝えた。以下はその概要。

現在、中国が保有する核兵器の威力は24~72時間以内に日本に対して2~5発の核ミサイル攻撃が可能。中国の最初の核攻撃で、日本は東京などの大都市が壊滅状態になる。さらに、日本の4大軍港の呉、横須賀、沖縄、佐世保を攻撃目標にすれば、海上自衛隊へのダメージは計り知れない。

中国が日本に対して核攻撃を行っても、米国が核ミサイルを中国へ打ち込むことはない。米国防省は軍事報告書のなかで、これを指摘している。米国は現在、4300発の核ミサイルを保有しているが、中国の核ミサイル製造速度には目を見張るものがある。

中国はわずか6年で浙江省東部の沿岸に核ミサイル631発を配備したが、その半数は日本に照準を合わせている。中国は日本の軍備拡張を理由に、自身の軍備増強を着々と進めているのだ。

 
 
2014.10.12追加
 

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