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富山と鹿児島の冤罪事件!
富山の婦女暴行の冤罪事件、ずさんな捜査と自白強要の警察 は警察官僚組織の無能振りを示している。 犯人の靴のサイズが28cmに対して、冤罪者は24.5cmであり、 覆面をしていた犯人の似顔絵など描けるはずもないのに似顔絵 だけで犯人にさせられ、アリバイの携帯で電話しいたことも検証 されず、無理やり自白を強要した。 これは、ド素人の警察官である、このような無能の人を警察官 にしておく、組織の問題である。 捜査の基本が出来ていない警察官では、冤罪が起きる。 鹿児島県志... ...続きを見る |
2007/09/12 12:52 |